CHARACTER 参戦作品

機動戦士クロスボーン・ガンダム

作品概要

劇場作品「機動戦士ガンダムF91」に続く作品として、富野由悠季氏による原作を長谷川裕一氏がコミック化。1994年から1997年にかけて月刊少年エース(KADOKAWA刊)にて連載された。広がった生活圏と変わらぬ戦争と謀略の渦……そんな過酷な状況の中でも、自らの可能性を信じ未来を切り拓こうとする若者たちの姿を描く本作は、重大なテーマをも吹き飛ばす主人公 トビアの成長と冒険の物語だ。

ストーリー

フロンティアサイドで勃発したクロスボーン・バンガードの侵攻“コスモバビロニア建国戦争”集結から10年後――シーブックとセシリーたちの戦いは続いていた。地球から遠く離れた木星圏から地球を狙う木星帝国に対し、二人は名前をかえ海賊軍クロスボーン・バンガードとして戦い続けていたのだ。その争乱に巻き込まれた少年トビアと謎の少女ベルナデットの出会いにより、物語は大きく動きだす……!

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